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10月25日の北國新聞に掲載されました。

今の状態になってから始めて海に行って、筋肉痛で車に乗るのもつらたん(´・ω・`)なクリエイターズのH(2号)ですこんにちは。

股関節痛いってどういう事?(꒪ω꒪υ)年!?年なの(´・ω・`)

で、何しに海に行ったん?(꒪ω꒪υ)という事なのですが、

アクセサリー作りの為のゴミ拾・・・ではなくマイクロプラスチックを拾いに行ってきました。

行った感想は、「あ・・・これ、転んだらヤバいやつ\(^o^)/オワタ」などと根っからのインドア派なのを実感しながら比較的安全地帯で拾ってました。海岸沿いは元気な方々にお任せしてました。

そして、ゴミは10倍以上でした。どう考えても比率おかしいよね?

そして、その活動の一部が今日の北國新聞に掲載されました。

夢は大きく、「目指せTGC!」と言いたいですね。こちらにつきましても
リリースが決まりましたらこちらでご案内したいと思います。


10月20日の北國新聞に掲載されました。

実は、日本で一番インスタグラムが利用されてないのが石川県だという事を知って
「他県の人が宣伝してくれるからいいやー」と思い続けているクリエイターズのH(2号)ですこんにちは。
自分のインスタグラムは見せられません。女子・・・力・・・って何?状態です。

そして、クリエイターズもインスタグラムのアカウントがあるのをご存知ですか?
新商品の開発風景などを随時更新しています!
ぜひぜひ@creators_rehasのフォローをよろしくお願いいたします♪

そして、先日、インスタグラムに「竹久夢二」作品をモチーフにしたしおりやチップの試作品を載せたところ、北國新聞社様のお目にとまり、取材に来ていただきました。
その記事が10月20日の北國新聞の朝刊に掲載されました!

news

「竹久夢二」デザインにつきましては、現段階では未発売で、金沢湯涌夢二館様や、湯涌の温泉旅館などでの販売を目指しています。
大正ロマンあふれるデザインと能登ヒバは親和性が高いと思います。あと、お祭りなどでも販売できるようになればうれしいですねー。ぼん〇り祭とか、氷室開きとかとコラボとか出来たら楽しそうだなぁと思うこの頃です。
発売が決まりましたら、また改めてご案内したいと思います。

商品のお問い合わせについては、お気軽にご連絡ください♪
メール:info@creators.me
TEL:076-256-0962

 / 日々のこと / 

マイクロプラスチックを新製品に

ちょっと前まで暑いと言っていた気がしますが、そろそろ毛布が欲しくなる頃になってきてますね。
いい加減衣替えがしたいクリエイターズのH(2号)です。七分袖は春・夏の服装ですよね?

それはともかく、皆さまは少し前から問題になっている「マイクロプラスチック」はご存知ですか?

海洋などの環境中に拡散した微小なプラスチック粒子。厳密な定義はないが、大きさが1ミリメートル以下、ないしは5ミリメートル以下のものを指す。海洋を漂流するプラスチックごみが紫外線や波浪によって微小な断片になったものや、合成繊維の衣料の洗濯排水に含まれる脱落した繊維、また研磨材として使用されるマイクロビーズなどが含まれる。
コトバンク マイクロプラスチックより

スター〇ックスコーヒーがストローを廃止する。という事でご存知の方もいらっしゃるかと思います。
飲み水から食塩にまで混入しているというのは、驚きました。

そこで、人を募って海へ行って来ました。
遊びに行っていた訳でなく、その問題になっているマイクロプラスチックを拾いに行って来たのです。

sea

行ってきた人に聞いた所「暑くてヤバかった」と言われちゃいました。確かに、暑い日でしたね(;´・ω・)オツカレ

micro

だいたい30分ぐらいでこれくらい集まりました。え、多くない(;´・ω・)?

で、このマイクロプラスチックでアップサイクルな新商品を作ろうと考案中です。

アップサイクル

って何?

アップサイクルとは、リサイクルやリユースと同様、廃棄物を再利用して循環させる考え方のひとつだとかエト…(´・ω・)y-~??

簡単に言うと、
ペットボトルを溶かしてフリースの原料とする。や、牛乳の紙パックをトイレットペーパーにする。がリサイクル。
自動車のシートベルトやトラックの幌布をバッグに。や、廃材を使用して、一点物の家具を制作する。がアップサイクル

要は廃材から新しい何かを作り出して新たに価値を付けるんですね。(´・∀・`)ヘー

で、クリエイターズもそのマイクロプラスチック使った新しい商品ブランドの試作体験を行いました。

resin

こんな感じで、作るのが好きなメンバーが何人か参加していました。(2号)は都合が合わずで参加出来なかったです(´・ω・`)

何が出来るかはお楽しみ!との事で、形になれば、またご案内いたします。

 / 日々のこと / 

農福連携イベントへの参加

リハスファームはくさんもオープンして、ますます農福連携に力を入れているクリエイターズ
実際にファームのはくさんで育てられた野菜を食べた事があるのですが、あっという間になくなって驚いた
クリエイターズのH(2号)です。野菜、好きですか・・・?

今年もいくつかの農福連携イベントに参加しましたので、ほんの少しではありますが、お伝えしたいと思います。

5月27日、28日農業と福祉と地域の連携フェスタ

以前、毎月武蔵が辻市場前で開催されている(た?)農福連携イベントのひとつで、この回はクリエイターズが主催しました。
当日は、ハーブや能登ヒバの商品の他にも、SNS投稿でシールプレゼントや、当社のインスタグラム広報担当兼マスコットの「おきあがりこぼしのこぼ美」の顔ハメパネルもお目見えしたとか。

sns

クリエイターズが参加するイベントに不定期でこのパネルもあったりするので、見かけたら恥ずかしがらずにはめてみてくださいね。

9月7日農福連携マルシェinアトリオ

昨年も香林坊アトリオ様前で開催したイベントの第2回目になります。

農福連携マルシェのチラシ_20190814-1

金沢市、加賀、能登の福祉施設が集まり、農福連携で作った加工品や農作物を販売するイベントで
クリエイターズもペザンさんと一緒に能登ヒバのハガキ、しおりやチップ、ハーブティー等を出品しました。

手にしてくださった皆様、本当にありがとうございました。