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JR金沢、富山、福井各駅にクリエイターズの能登ヒバ商品が登場‼︎

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こんにちは!クリエイターズのHです。

この度、JR金沢駅・富山駅・福井駅(おみやげ処金沢・おみやげ処富山・7イレブン福井駅)にて、能登ヒバ商品の販売開始となりました。

能登ヒバ商品

各店頭に並ぶ商品は、能登ヒバの「葉書」と「しおり」です。

JR金沢駅には兼六園やことじ灯篭、雪吊り等。
JR富山駅にはチューリップやホタルイカ。
JR福井駅では恐竜の化石やメガネ。
各地を代表する名産名所がかわいく描かれた商品です。

中には駅限定の商品もあり、各駅を買い求める旅を楽しんでほしいと考えます。

私たちの能登ヒバ商品は、デザインから納品まですべてメンバーが行っており(スタッフの支援のもと)、1つ1つ心を込めて手作りで制作しています。

これまでもJR金沢駅では、あじわい館内「福祉の店 友愛ショップ」で取り扱っていただいておりましたが、北陸3駅のお土産店を運営している「JRサービスネット金沢様」の協力のもと、今回の取組み販売が実現しました。

葉書が486円(税込)、しおりが324円(税込)で販売します。

北陸へお越しの際はぜひこちらの商品を揃えてみてはいかがですか。

みなさんよろしくお願いします!

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2017年6月1日(木)北國新聞朝刊

JR北陸3県取扱店

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【ほっこり癒される】どうぶつ起き上がりこぼし、オンラインストアで発売開始しました‼︎

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こんにちは!クリエイターズのHです。

ただいま、弊社オンラインストアでどうぶつシリーズの起き上がりこぼしを発売しています!c1d56c71041d44ec323c81a0bb43c9eb

オリジナル起き上がりこぼし製作

今回、江戸時代中頃より、金沢の伝統工芸品として親しまれてきた起き上がり小法師をアレンジして一体一体手描きの手作りで【どうぶつシリーズの起き上がりこぼし】を作りました。

起き上がりこぼしは古来より、転んでも起き上がる姿が縁起物として愛されています。

起き上がりこぼしのコロンとした愛らしい姿×動物で、ほっこり癒される商品です。

自分用のインテリアにも良し、お子さまへのペレゼントにもぜひオススメです。

どうぶつたちをぜひお手元に。詳しくはオンラインストアまで。

みなさまよろしくお願いします!

【クリエイターズオンラインストア】 http://www.creatorsme.base.in/items/5989226

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金沢城公園「鶴の丸休憩館」内カフェ【豆皿茶屋】のメニューカバーを制作しました‼︎

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こんにちは!クリエイターズのHです。

先月2017年4月23日に金沢城「鶴の丸休憩館」内に金沢市のアンテナショップ【豆皿茶屋】(カフェ)がオープンしました。

そこで、クリエイターズはこちらのお店のメニューカバーを能登ヒバで制作しました。

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能登ヒバメニューカバー

鶴の丸休憩館

鶴の丸休憩館は以前、鶴丸広場と名付けられたスペースと小さな休憩所がありました。

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五十間長屋

これまでの休憩所は、2001年の全国都市緑化フェアの際に建てられた仮設の展示場を再利用したものでしたが、このたび、鶴の丸休憩館として新たに休憩施設に建て替えられたものです。

豆皿茶屋

鶴の丸休憩館は、ガラス越しに五十間長屋の景色を楽しみながら一休みできたのですが、飲食品を提供する場所がなかったのが課題でした。

その課題をクリアしてくれたのが金沢市のアンテナショップ【豆皿茶屋】(カフェ)です。

お店では、お寿司や汁物の御前メニューや金箔ソフトなどの甘味メニューがあり、五十間長屋を一望しながら景色と食事を堪能できます。
もちろん、制作されたメニューカバーは、能登ヒバの香りが漂い、新築の鶴の丸休憩館の木の香りとともに、お店の雰囲気にマッチしたメニューカバーとなっています。

おわりに

みなさん、金沢城公園に遊びに行った際は、ぜひ【豆皿茶屋】に立ち寄ってみてください。

これから暑くなる季節は休憩館は欠かせませんね。

クリエイターズでは、能登ヒバを使用したオリジナルノベルティの制作を承っています!
詳しくはこちら>

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください♪
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河北潟が農福連携の学びの場に‼︎

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こんにちは!クリエイターズのHです。

先日、2017年4月20日(木)の北國新聞朝刊に、農福連携を学ぶために学生が研修で続々参加しているとの記事が掲載されました。

2017年4月19日リハスファーム

2017年4月20日(木)北國新聞朝刊

私たちクリエイターズは昨年4月よりリハスファームを立ち上げ、河北潟においてハーブ農園ペザンさんの協力の下、いち早く農福連携を実践している数少ない企業の一つです。

県内でも農福連携を取り入れる団体は限られている中、学生たちが一生懸命農福連携を学ぼうと研修に参加しています。

4月18日には、金沢大学の留学生が10人、河北潟を訪れ農福連携の話を一生懸命メモしていました。
さらに、4月17日にはスーパースイーツ調理専門学校の2年生7人がハーブの収穫を体験し、ハーブを使ったオムレツやリゾットなどの調理法を学びました。

来月には金沢市の円光寺にある専門学校アリス学園の介護福祉学科の学生20人が学びに訪れる予定です。

私たちの取り組みから多くのことを吸収して、将来の仕事に役立てて頂きたいと願っています。

みなさん、私たちの取り組みに注目していてください!
よろしくお願いします。